高専生必見!過去問対策のポイント
高専生必見!過去問対策のポイント
*最近グッツを販売し始めました!!
好みのデザインがあれば、買ってみてください。
オープンチャット「ゲーム作り(絵師募集中)」
https://line.me/ti/g2/5AqviK1_
1.過去問をもらう
高専のテストには、過去問があります。ほとんどの教科は過去問をやっておくだけで赤点を取ることはありません。過去問を手に入れる方法としては、先生からもらうか、先輩からもらうぐらいしかありません。先生が過去問を渡すことはめったにないため、過去問をもらった人のほとんどは、先輩からもらったといいます。また、過去問はクラス内で出回ることもあります。
2.同じ学科の人とできる限り仲良くしておく
高専は、5年間同じクラスで授業を受けることになります。そのため、1学期の時にできるだけたくさんの人と仲良くしておくと5年間とても楽しく高専生活を送れます。
しかし、このタイミングで人に話しかけれなければ、自分だけ一人ぼっちになってしまうなんてこともあります。なので、勇気を出して話しておくべきです。高専に来ている人たちは似たような性格の人たちばかりなので話してみると意外と話が合うと思うので、心配しなくても大丈夫です。
3.先生と仲良くしておく
高専では、めったなことがない限り単位を落とすことはありません。しかし、単位を取るためにはテストの点数が1点足りないということがまれにあります。ほとんどの場合、このまま留年になってします。しかし、先生と仲良くしておくと、追加課題で、点数をもらえ、単位を手に入れることができるかもしれません。でも、たまに追加課題を出さない先生もいるので、追加課題に頼る前に自分でしっかりと勉強しておくことをお勧めします。
4.ノートパソコンを買っておく
僕が通っている高専では1年生では自分のパソコンを持って行って授業を受けるということはないのですが、授業中にプログラムの課題が出たときに学校だけでなく家でも課題ができるため、1年生のうちから買っておいて損はないと思います。また、高専に通っている間はwordやexcelなどが無料で使うことができます。そのため授業の課題としてwordで提出しなければいけないことがたまにありました。その時にパソコンがなければ学校にいる間しか課題が進められないということになってしまい、提出が間に合わないことになるかもしれません。なお、4年生になったときには自前のパソコンがいるようなので先に買っておいて損はないと思います。
最後に
さて、ブログの内容は参考になったでしょうか?参考になっていると嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。
*ブログの不備や改善点、質問等ございましたらコメントしてください。
高専生必見!授業中の困りごと4選
高専生必見!授業中の困りごと4選
*最近グッツを販売し始めました!!
好みのデザインがあれば、買ってみてください。
オープンチャット「ゲーム作り(絵師募集中)」
https://line.me/ti/g2/5AqviK1_
1.パワーポイントが見えない
高専の授業のほとんどは、パワーポイントを使っています。もし、目が悪いなら、パワーポイントが見えにくいかもしれません。メガネをかけていたとしても、プロジェクターの問題や、教室の引けりなどで見えなくなっていることがあります。
しかし、自分のパソコンや、スマホを使っていい授業なら、高専生が入れるサイトから見ることができます。でも、資料をサイトにあげてない先生や、授業中にスマホなどを使うのを禁止にしている先生も多いです。なので、もしパワーポイントや黒板が見えなければ早めに先生に相談して、前のほうの席で授業を受けさせてもらいましょう。
2.プリントが多い
高専の先生の中には、授業中に使うパワーポイントをコピーして配っている先生もいます。その場合、パワーポイントが見えないということはなくなりますが、配布されるプリントが多くなり、かさばってしまいます。また、授業で先生が作った演習問題や、授業の解説プリントが配られることも多くあります。そのため、教科1つ1つに専用のクリアファイルが必要になってきます。
3.進むペースが速い
高専の授業は、中学校の頃の大体2倍の時間があります。そのため、1回の授業で進む内容も2倍になります。なので、高専の授業が始まってすぐは、とてもしんどく困っていました。なれるまでに時間がかかりますが、慣れてしまえば、苦ではありません。
また、授業の進むスピードに慣れていたとしても、困ることがあります。それは、休んだ時です。中学校の頃なら、1日休んでいたとしても授業についていくことができます。しかし、高専の授業は1日に進むスピードが違うので、休んでしまうと授業に追いつけずのに苦労します。
4.教室を移動することが多い
高専の授業には、実験や実習が多くあります。普段は自分の教室で授業を受けますが、実験や実習の授業の時は、実験室に移動しなくてはいけません。高専には、実験室が多くあり、僕が授業で使っている実験室は5部屋あります。
また、実験でなくても移動することがあります。授業でパソコンを使う教科はすべて移動授業になっています。ほかにも、先生が教室の菅理をしていて、その教室に行かなければいけないこともあります。
最後に
さて、ブログの内容は参考になったでしょうか?参考になっていると嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。
*ブログの不備や改善点、質問等ございましたらコメントしてください。
寮生活のメリットとは?
寮に入るべき理由
*最近グッツを販売し始めました!!
好みのデザインがあれば、買ってみてください。
オープンチャット「ゲーム作り(絵師募集中)」
https://line.me/ti/g2/5AqviK1_
1.ほかの学科と人と話す
高専のクラス分けは学科ごとになっています。そのため、ほとんどの人たちは、ほかの学科の人たちと話す機会がありません。しかし、高専の寮に入っている人たちは、ほかの学科の人とも話す機会が多くあります。なぜなら、寮には、すべての学科の人がいるからです。また、1,2,3年生は2人1部屋なので、違う学科の人と同じ部屋になり、仲良くなることもあります。
2.先輩たちとの交流
寮には、1から5年生がいます。そのため、寮に入っていない人と比べて先輩と会うことが多いです。また、寮には、1か月に1回ぐらい寮に入っている人全員が参加するイベントがあり、先輩と仲良くなることができます。
寮にいる人たちは、先輩と仲良くできる機会が多いです。そのため、過去問を手に入れることが簡単です。また、先輩から勉強を教えてもらいやすく、テスト勉強がやりやすくなります。
3.長時間の睡眠
寮から高専に行くのは、寮に入っていないほかの人たちと比べて、すごく楽です。そのため、寮に入っている人たちは、長時間の睡眠をしても高専の授業開始時間に間に合います。また、高専に登校している人の中には、電車を使っている人も多くいます。電車登校をしている人たちは、電車の時間に合わせて準備をしなければいけないので、大変だそうです。
4.長時間、高専の設備が使える
高専には、普通の高校にはないような施設がたくさんあります。寮に入ってない人たちは、家に帰らないといけないので、この施設を大体2時間から3時間ぐらいしかつかえません。しかし、寮に入っている人たちは、帰宅時間を考えず長時間、高専の設備が使えます。また、朝早くにも、高専にある一部の施設なら使えます。
5.自分のやりたいことに集中できる
高専では、部活などのいろんなことに挑戦できます。寮にいる人たちは、部活ができる時間が過ぎても、寮にいる同じ部活の人と協力することで、部活動の時間ではできなかったプログラムをすることができます。また、専門的な機械が必要ない作業であれば寮の中ですることもできます。寮には、自分がかかわったことのない人も多くいるので、意見を聞いてみるといままで考えてなかったような意見が聞けることもあります。
最後に
さて、ブログの内容は参考になったでしょうか?参考になっていると嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。
*ブログの不備や改善点、質問等ございましたらコメントしてください。
高専生必見!過去問対策のポイント
高専が地獄になってしまう前にすべきこと
*最近グッツを販売し始めました!!
好みのデザインがあれば、買ってみてください。
オープンチャット「ゲーム作り(絵師募集中)」
https://line.me/ti/g2/5AqviK1_
1.過去問をもらう
高専のテストには、過去問があります。ほとんどの教科は過去問をやっておくだけで赤点を取ることはありません。過去問を手に入れる方法としては、先生からもらうか、先輩からもらうぐらいしかありません。先生が過去問を渡すことはめったにないため、過去問をもらった人のほとんどは、先輩からもらったといいます。また、過去問はクラス内で出回ることもあります。
2.同じ学科の人とできる限り仲良くしておく
高専は、5年間同じクラスで授業を受けることになります。そのため、1学期の時にできるだけたくさんの人と仲良くしておくと5年間とても楽しく高専生活を送れます。
しかし、このタイミングで人に話しかけれなければ、自分だけ一人ぼっちになってしまうなんてこともあります。なので、勇気を出して話しておくべきです。高専に来ている人たちは似たような性格の人たちばかりなので話してみると意外と話が合うと思うので、心配しなくても大丈夫です。
3.先生と仲良くしておく
高専では、めったなことがない限り単位を落とすことはありません。しかし、単位を取るためにはテストの点数が1点足りないということがまれにあります。ほとんどの場合、このまま留年になってします。しかし、先生と仲良くしておくと、追加課題で、点数をもらえ、単位を手に入れることができるかもしれません。でも、たまに追加課題を出さない先生もいるので、追加課題に頼る前に自分でしっかりと勉強しておくことをお勧めします。
4.ノートパソコンを買っておく
僕が通っている高専では1年生では自分のパソコンを持って行って授業を受けるということはないのですが、授業中にプログラムの課題が出たときに学校だけでなく家でも課題ができるため、1年生のうちから買っておいて損はないと思います。また、高専に通っている間はwordやexcelなどが無料で使うことができます。そのため授業の課題としてwordで提出しなければいけないことがたまにありました。その時にパソコンがなければ学校にいる間しか課題が進められないということになってしまい、提出が間に合わないことになるかもしれません。なお、4年生になったときには自前のパソコンがいるようなので先に買っておいて損はないと思います。
最後に
さて、ブログの内容は参考になったでしょうか?参考になっていると嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。
*ブログの不備や改善点、質問等ございましたらコメントしてください。
高専での過去問の重要性
テストの特徴とメリット
高専のテストは、中学校やほかの高校と違う点が多くあります。今回は、高専のテストの特徴を紹介します。
*最近グッツを販売し始めました!!
好みのデザインがあれば、買ってみてください。
1.過去問がある
高専のテストには、過去問があります。ほとんどの教科は過去問をやっておくだけで赤点を取ることはありません。過去問を手に入れる方法としては、先生からもらうか、先輩からもらうぐらいしかありません。先生が過去問を渡すことはめったにないため、過去問をもらった人のほとんどは、先輩からもらったといいます。また、過去問はクラス内で出回ることもあります。
2.テスト教科が多い
高専にはたくさんの専門教科があります。そのため、中学校よりもテスト教科が多いです。大体1回のテスト期間で約14教科のテストがあります。なので、中学校の頃のようにテスト対策をすると大変です。
3.持ち込みができる教科がある
教科によっては、テキストを持ち込むことができます。持ち込みができる強化は、テキストを見れば答えがわかるためテスト勉強がほとんどいりません。また、持ち込みができる教科は、テキストさえ持ってきていれば赤点を取ることがないようにテストが作られています。そのため、安心してほかの教科をしっかりと勉強することができます。
4.90分のテストがある
高専のテストには、時間が90分のものがあります。僕が通っている高専は、数学やプログラムなどの専門教科がテスト時間が90分になっています。90分のテストは、時間が長い分、難しくなっていたり問題数が多くなっていたりします。問題数が多くなるのはいいのですが、難しくなるとテストが大変になります。特にプログラムのテストは90分のテストでは解ききれないぐらい難しい問題が出たことがあります。
5.テストでパソコンを使うことがある
プログラムのテストでは、パソコンを使います。パソコンで調べることはできないようにされますが、プログラムがあっているか確認ができるようになっているので、自分の回答があっているか確認できます。
また、プログラムのテストは持ち込みができます。そのテキストはパソコンの自分のファイルに入れることができます。そのため、テストの回答を作るときに、テンプレートをテキストに載っているプログラムをコピペでき、回答を作成する時間が短くなります。
最後に
さて、ブログの内容は参考になったでしょうか?参考になっていると嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。
*ブログの不備や改善点、質問等ございましたらコメントしてください。
高専のテストの特徴
高専のテストについて
高専のテストは、中学校やほかの高校と違う点が多くあります。今回は、高専のテストの特徴を紹介します。
*最近グッツを販売し始めました!!
好みのデザインがあれば、買ってみてください。
1.過去問がある
高専のテストには、過去問があります。ほとんどの教科は過去問をやっておくだけで赤点を取ることはありません。過去問を手に入れる方法としては、先生からもらうか、先輩からもらうぐらいしかありません。先生が過去問を渡すことはめったにないため、過去問をもらった人のほとんどは、先輩からもらったといいます。また、過去問はクラス内で出回ることもあります。
2.テスト教科が多い
高専にはたくさんの専門教科があります。そのため、中学校よりもテスト教科が多いです。大体1回のテスト期間で約14教科のテストがあります。なので、中学校の頃のようにテスト対策をすると大変です。
3.持ち込みができる教科がある
教科によっては、テキストを持ち込むことができます。持ち込みができる強化は、テキストを見れば答えがわかるためテスト勉強がほとんどいりません。また、持ち込みができる教科は、テキストさえ持ってきていれば赤点を取ることがないようにテストが作られています。そのため、安心してほかの教科をしっかりと勉強することができます。
4.90分のテストがある
高専のテストには、時間が90分のものがあります。僕が通っている高専は、数学やプログラムなどの専門教科がテスト時間が90分になっています。90分のテストは、時間が長い分、難しくなっていたり問題数が多くなっていたりします。問題数が多くなるのはいいのですが、難しくなるとテストが大変になります。特にプログラムのテストは90分のテストでは解ききれないぐらい難しい問題が出たことがあります。
5.テストでパソコンを使うことがある
プログラムのテストでは、パソコンを使います。パソコンで調べることはできないようにされますが、プログラムがあっているか確認ができるようになっているので、自分の回答があっているか確認できます。
また、プログラムのテストは持ち込みができます。そのテキストはパソコンの自分のファイルに入れることができます。そのため、テストの回答を作るときに、テンプレートをテキストに載っているプログラムをコピペでき、回答を作成する時間が短くなります。
最後に
さて、ブログの内容は参考になったでしょうか?参考になっていると嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。
*ブログの不備や改善点、質問等ございましたらコメントしてください。
文化祭での展示と学び
高専内で人気のイベント
自分が現在作っているゲームに関する情報を書いています。
ぜひ見てください!!
https://pandaamb12gmailcom.hatenablog.com/
*最近グッツを販売し始めました!!
好みのデザインがあれば、買ってみてください。
1.文化祭
高専の文化祭は、中学校の頃より規模が大きくなります。そのため、今年から高専生になった人の多くは、文化祭に行きたいといいます。また、文化祭には、自分が作ったものを展示することもできるため、展示するつもりの人たちは、いろいろなものを作っています。その時に、先輩からいろんな技術や知識を教えてもらえるので、楽しみにしている人が多くいます。
2.学外研修
高専には、修学旅行がありません。そのことを多くの高専生が、残念に思っています。しかし、高専には、学外研修というプチ修学旅行のようなものがあります。この研修は、県外に行くことが多いので、とても楽しいです。
また、学外研修では自分の興味のある会社に行けるかもしれません。これらの理由で学外研修は、高専生に人気です。
3.体育祭
高専生の多くは、運動が嫌い、または、苦手な人がほとんどです。そのため、中学校の頃の体育祭が嫌いだった人が多くいます。しかし、高専生の体育祭は、中学校の頃より小規模になっています。なので、高専の体育は、運動が苦手な人たちに、人気になっています。
また、体育祭に行くことで、学食がタダになり、自分の利益になることがあります。なので、これが体育祭に行く理由になります。
4.ロボットコンテスト
高専にいる人のほとんどは、ものづくりが好きです。その人たちの中には、ロボットを作るのが好きな人も多くいます。ロボットを作るのが好きで高専に入った高専生はロボットコンテストに出場してみたいと考えている人がほとんどです。
また、ロボットコンテストはかなり有名で人気です。高専についてロボットコンテストを見て知った人もいるぐらいです。
5.プログラミングコンテスト
このコンテストは、違う学科とも協力して取り組むこともできます。そのため、数少ないほかの学科とかかわれる機会になります。また、違う学科協力することで自分では考えられないような仕組みがプログラムできたりもでき、とてもいい経験になります。
また、プログラミングコンテストでは、先輩と話すこともあります。先輩と話すことで、より高度なことができるようになり、とてもらくにプログラムが組めます。
最後に
さて、ブログの内容は参考になったでしょうか?参考になっていると嬉しいです。読んでいただきありがとうございました。
*ブログの不備や改善点、質問等ございましたらコメントしてください。